ドリル機能


内容が「わかった!」だけでは、残念ながら成績は上がるようになりません。
レクチャーでしっかりと理解をした後は、ドリル機能を使って「できる!」ようになることで、確実に実力がつくよう になります。

ドリル機能の3つの特徴

point1すぐに定着:理解したことをすぐに反復演習します

「わかった!」と思っていたけれど、問題を解こうと思うと間違えてしまう…。
その原因は、理解した内容が定着していないからです。
成績を上げるポイントは、「理解」の後の「定着」にあります。

すららは、レクチャーで理解した後にすぐにドリルが始まり、理解した記憶が鮮明なうちに定着させることができるのです。

ドリル画面

point2難易度コントロール:自分に合ったレベルの問題が出題されます

どんな生徒だって、自分にとって難し過ぎる問題ばかりが出題されると、途中でイヤになって挫折してしまいます。 逆に、簡単な問題ばかりやっていても一向に実力はつきませんし、飽きてしまいます。

すららのドリルは、ドリルを解いている中で生徒自身の実力を判断してくれて、7から8割の正答率になるように問題の難しさを調整して出題してくれます。
生徒の理解度に合った丁度いい難易度の問題を解くことにより、 適度な緊張感を保ちながら成功体験を得ることができるのです。

難易度コントロール

point3つまずき診断:わからないところ、苦手なところを診断します(特許第5284016号)

例えば、中3で習っている単元がわからない場合、その生徒のつまずきの原因は中1や2で学習する範囲がしっかりと定着していないことが原因になっていることも少なくありません。

すららのドリルには、生徒のつまづいているポイントを把握し、戻って教えなおす機能がついています。高校生の範囲を習っていても、小学・中学範囲の理解不足まで指摘。
わからないところを確実にわかるようにしていきます。

生徒のつまづきを「すらら」が見つけ出します。