レクチャー機能


すららでは、アニメーションのキャラクターがカリスマ講師の教え方で、丁寧に分かりやすく解説してくれます。レクチャー機能というのは、学校や塾における「先生による講義」にあたる部分です。

レクチャー機能の3つの特徴

point1積み上げ学習:根本的な考え方が理解できます 

最初に覚える内容の関係性や、それを学ぶ意味、全体像などが分かっていると、頭への定着が早くなります。それに、忘れにくくなりますし、少し角度の違う問題が出たとしても応用することができます。

ですからすららでは、根本の概念理解を重視しています。
単に公式や解き方をレクチャーするのではなく、そこに至るまでの理由や意味を、アニメーションを使って直感的に理解できるように工夫しています。

考え方の基本から、体系的に積み上げる!

point2スモールステップ:小さくひとつひとつの「わかった!」を積み上げます

すららのレクチャーは、初めてその単元を学ぶ生徒でもしっかりと理解出来るように、非常にスモールステップで作られています。

とても簡単でわかりやすい内容から少しずつ難しくなるので、誰でも「わかった!」という喜びと自信を積み上げながら、つまずかずに学習を進めていくことができます。

スモールステップで確実に積み上げる学習

point3対話型:飽きさせない、参加型の授業です

すららのレクチャーは、教科や学年ごとにいろいろなキャラクターが教えてくれます。
声優さんによる聞き取りやすく飽きない授業。もちろん英語は、ネイティブの発音で読み上げてくれます。

ただし、どんなにわかりやすい授業でも、聞いてばかり、見てばかりでは集中力は続きません。
それに、本当に理解できたのかどうかわからないまま、先に進んでしまうことにもなりかねません。
そこですららでは、頻繁にキャラクターが「わかったかどうかを確かめる質問」を投げてくれます。
カリスマ講師の共通点は「生徒を頻繁にいじる、対話型である」と言われていますが、
まさにこの点を活かしているのです。

キャラクターと対話しながら進める飽きのこない授業