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塾経営者向け

不登校生29万人!出席扱い制度を知って「すらら」で不登校生サポートを実現!~出席扱い制度の活用・フリースクールの運営事例セミナー~

増加する不登校児童生徒と出席扱い制度の活用

不登校の子どもたちが過去最高の29万人を超える中、急激な不登校児童生徒の増加に伴い、国も多様な学習方法の推進を促しています。
文科省の最新の調査結果でも1万人を超える生徒が「出席扱い制度」を活用していることがわかっております。
少子化で子供の数が減る一方で、不登校児童生徒数は右肩上がりで、最近では、塾を運営されている先生方からも「学校に行けていない子の対応はどうしたらよいか?」「出席扱い制度について教えてほしい」などのご相談を多く頂戴しております。

 

出席扱い制度の活用事例からフリースクール運営までご紹介

そこで今回は、不登校児童生徒の状況や出席扱い制度についてご説明をさせていただきました後、長野県川中島の「学び舎かなえ」代表、安部氏をお迎えし、出席扱い制度の活用事例から、フリースクールの運営ノウハウまでつまびらかに共有いただくセミナーを開催いたします!
ご登壇いただく長野県「学び舎かなえ」の安部代表は、2018年に「すらら」を活用した個別指導塾を開校し、2021年には通信制高校、2022年にはフリースクールを次々に開校され、地域の様々なお子様たちを数多くサポートされていらっしゃいます。
当日は、安部代表より皆様からのご質問に直接お答えいただく時間もございますので、ぜひこの機会にご参加ください。

 

<セミナー内容>

・不登校児童生徒数29万人!何が起こっている?!
・出席扱い制度とは?
・出席扱い制度に活用できるAI教材「すらら」の特徴とは?
・個別指導塾開校の軌跡(安部先生より)
・通信制高校とフリースクールを開校した経緯と運営方法(安部先生より)
・不登校児童生徒の具体的なノウハウ(安部先生より)
・質問タイム
(安部先生に直接ご質問にご回答いただきます)

 

登壇者紹介

株式会社未来 代表 安部映樹氏
2018年に長野県川中島で地域に根差した個別指導塾「学び舎かなえ」を開校。
開校1年目で80名以上の生徒を集め、ニーズに応じる形でその後、フリースクール、通信制高校を次々と開設。
「すらら」を利用した「出席扱い制度」にも早くから着手し、長野市民新聞にて「市内初!フリースクール内での中学定期テストの実施が認定される」として取り上げられるなど、地域のハブとなる新たな取り組みにも従事。
昨年は初めて文化祭を開催し、地域住民約500名が参加し注目を集めた。

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