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塾経営者向け

~子どもが3割減る時代の学習塾経営~ 「3つの伸長市場」へ展開のご提案

2024年の出生数は70万人を下回り、10年後には子どもの数が現在より約3割減少します。

加速度的に進む少子化の中で、学習塾が生徒数を維持・拡大していくためには、従来の「中学生・高校生」に向けた「成績向上・第一志望校合格」のための塾という役割から一歩踏み出し、少子化の中でも確実に伸びているニーズへの対応が不可欠です。

すららネットからは、学習塾だからこそ取り組める「3つの伸長市場」への展開をご提案します。

共働き世帯の増加により、小学生の預かりニーズは高まっています。
また、不登校児童生徒は35万人超、外国籍で学齢相当の子どもは約15万人と増加傾向にあります。これらの子どもたちは学習に課題を抱えているケースも多く、地域での支援の選択肢も限られているのが実情です。

そこで、本セミナーでは、
① 小学校からの受け入れ強化
② 日中の空き教室を活用したフリースクールの開設
③ 外国ルーツの生徒に向けた日本語コースの開設
という3つの具体的な経営戦略と、それらを『すらら』でどのように実現していくのかをご紹介します。

子どもが3割減る時代に備え、ぜひご参加ください!

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